庭やベランダで隣近所を気にすることなく気軽にバーベキューができる!

おしゃれな炭火バーベキューなら、ロータスグリル。熱くなりすぎないから、テーブルの上でも手軽にBBQができちゃいます。

ヨーロッパで大人気のバーベキューグリルが日本に初上陸。コンパクトなボディで、簡単にアウトドアに持って行ける上、しっかりグリルが楽しめる本格派の炭火焼きバーベキューグリルです。

着火に手間取らず、煙も出ないので、清潔にグリルの準備ができます。ロースターグリルの内側に電池で駆動するファンがついているので、空気を炭に吹き付ける形になるので、炭に火が移りやすい構造になっています。効果的に炭を燃やして、火力を安定させるので、バーベキューもおいしくできあがります。

火の調節は送付う量コントロールスイッチを回しながら大きくすることもできます。

容器の部分は二重構造になっています。中で火が燃えていても外側は熱くならないというのが最大の特徴です。

内側に炭が赤々と燃えていても、グリルの外側までは熱くならないので、テーブルの上で焼き肉風にバーベキューをしたい日本人にも最適です。

ベランダや庭先、縁側などでの焼き肉、バーベキューは、御近所にニオイが迷惑になるかもと思ったり、大きなバーベキューグリルを置けないんじゃないかと思ったりして、敬遠してしまっていた人も、小型でテーブルにさっと置けて、安全。しかも煙がほとんど出ないので、ご近所に迷惑になることもありません。

ロータスグリル(LOTUS GRILL)無煙炭火BBQグリルおすすめ!

お魚をグリルで焼きたいときも、家の中だとニオイが気になるもの。だったら庭で焼いてみるのもいいんです。日本ならではの伝統のお料理も、気軽に試せるグリルなんです。

バーベキューパーティは楽しいけれど、まずは火を起こすところから。時間もかかるし、実際に食べられるようになるまでには、火を起こす係りの人はぐったりなんてこともありません。

必要なのは単三乾電池を4個。アウターボールにインナーボールを入れて、チャコールコンテナーに炭を入れてコンテナーカバーをつかって蓋をしてしまいます。

次ぎに着火プレートにジェル状着火剤をまわすように塗っておきます。送風量コントロールスイッチを最大にして、着火プレートをインナーボールの底に置いて、着火剤に火をつけます。火が付いたら蓋をしておいたチャコールコンテナーを上にのせてみると、すぐに炭に火がつきます。

ここまで来たら網を固定して、材料を焼き始めるということになります。

家族団らんに、仲間との集まりに、使いやすいバーベキューグリルを探している人におすすめです。